歌手 Profile

BARBARAに出演中のSinger

青木 FUKI

茨城キリスト教学園高校、洗足学園音楽大学声楽科卒。二期会研究生終了。
ミュージカル「ジプシー」「ビックリバー」等出演。
現在はグローバル歌手としてライブやディナーショーを中心に活躍。
アルゼンチンでのタンゴとの出逢いでブエノスアイリスのタンゴカフェTVソロタンゴに出演。
アルゼンチン政府主催の5回タンゴフェスティバルに招聘出演し絶賛された。
草月ホール、天王洲アイルアートフェスティバル。
シャンソン・カンツォーネ「愛に抱かれて」「ありのままの私」「はかない愛だとしても」
タンゴ「Alma de Tango」CDシリーズ。

池田 ひろ子
池澤

都内主要シャンソニエを中心に、大小数々の舞台を踏み、NPO全国生涯学習協会理事をも務める。
情感豊かな歌で人の心をとらえ2003年文集及び後援会「ミラボー橋の会」発足。
2005年サントリー大ホールに出演。
2006年パリコンサートツアー達成。
2007年セカンドアルバムリリース及び東京都庭園美術館ホールにてコンサート。
石井十次の映画にも出演。シャンソンコンクール演技賞。
早稲田大学英文科卒。

エカテリーナ

ロシア連邦・チタ出身。
幼少の頃より音楽学校でピアノを習い、チタ市音楽学院声楽科を卒業。
「チタ音楽協会」や「ダウリア民族舞踏団」専属歌手を経、歌うフィールドを広げる。
1995年に来日し、以後日本各地で演奏活動を成功させる。
ロシア民謡、ロシアンポップス、アメリカンポップス、シャンソン等ジャンルにとらわれることなく幅広い曲を歌う。
その澄んだ歌声とパワフルな声量は今までにないロシア人歌手として注目されている。

江川 真理子
かいやま 由起

大学時代より軽音楽を学び、浜口庫之助氏に師事。
1974年シャンソンコンクールにて準優勝を機に音楽活動をスタート。
1978年仙台にて初リサイタル。
1993年より東京でのリサイタルが恒例になる。
11月には三越劇場、12月には東京でのディナーショーが恒例となり、楽しみにしているファンが多い。
また、パリ・ロサンゼルス・ニューヨークなど海外での活動も精力的にこなす。
「シャンソンというと妙に暗く、声の出ない人が歌うイメージがあったが明るく朗々と歌い上げる歌があることが分かった。シャンソンの世界にどーんと風を通す人」と永六輔氏がコメント。
作家五木寛之氏は「大人の歌を歌える稀有の歌手」と絶賛。五木氏が「哀しみのワルツ」を書き下ろす。アルバム「aimer~愛すること」に収録。
また、後進の指導にも意欲的で、福岡・名古屋・東京・福島・仙台・盛岡など、全国にシャンソン教室を持ち、
2014年、特定NPO法人日本シャンソン・カンツォーネ復興協会を立ち上げ、会長、理事長としてコンクール、コンサート等、精力的に活動している。

片平 光彦
CATSU
金子

東京都港区出身。
6歳よりピアノを、9歳より童謡を、16歳より田島好一氏に声楽を学ぶ。
国立音楽大学2年生在学時より、都内と札幌のライブハウス ホテル レストラン等でレギュラーボーカルを務め、シャンソン・カンツォーネ・ポピュラーを歌い始める。
ジャズクラリネット奏者鈴木章二氏のバンドにボーカルとして参加する。
その後母親の経営する新橋のパブレストランでレギュラーボーカルを勤める。

子育ての為の長い休業を経て、2007年より演奏活動を再開。
現在都内ライブハウス多数出演の他、自分の企画によるライブやディナーコンサート、ランチコンサート、ホールソロコンサートを毎年開催している。
ジャンルにこだわらずシャンソン・カンツォーネ・スタンダードジャズ・日本歌曲等を歌う。

2019年4月にファン有志により後援会「睦会」が立ち上げ。
尚2013年内幸町ホールソロコンサート時にライブ版CDを制作発売。
今年2019年11月2日には2枚目となるCDの発売記念コンサートを内幸町ホールにて開催。

現在東京都新宿区在住 三代続いての東京都出身の江戸っ子
よく食べ よく呑み よくしゃべり よく笑う

川島
(かわしまゆたか)

退団後は歌手としての活動を開始。都内ライブハウスに数多く出演。有名レストランでのディナーショー等も開東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。
在学中よりオペラ、ミュージカル等(帝国劇場、青山劇場、新国立劇場、東京芸術劇場、他)に出演。
卒業後、「ジ・エキセントリック・オペラ」「ザ・キングトーンズ」「Jimmy and the Vivids」のユニットに参加し、CDリリース、ライヴ活動のほか、TV、ラジオ、映画等にも出演。
2005年、日本アマチュアシャンソンコンクールに於いて、グランプリ及び石井好子奨励賞を受賞。シャンソン歌手としての活動を開始。ライヴ活動の他、サントリーホール(東京)、NHKホール(東京)、などに出演。また、内幸町ホール(東京)とメイシアター(大阪)では、ソロコンサートを開催。

黒川 泰子
(Yasuko Kurokawa)

国立音楽大学声楽科卒業。日仏文化交流功労賞(エディット・ピアフ賞)受賞。
サッチャー元英国首相歓迎レセプションにソロ出演。
フランス、アメリカ、中国、ニュージーランド、台湾など海外公演多数。
新宿京王プラザホテルX’masディナーショー15年連続出演。
各所ライブ会場にてライブコンサート開催中。
シャンソンコンクール、カンツォーネコンクール上位入賞。
愛知万博、豪華客船クルーズなど。
2012年CDショップ大賞「あなたへの贈り物」、全14作品に(星野源、ももいろクローバーZ、サカナクション、高橋優と共に)ノミネートされる。
Inter FM、bay FMを経て、ラジオ日本「黒川泰子のエレガントナイト」のパーソナリティもつとめる。

ケン・カタヤマ

東京生まれ。幼少の頃より祖父、両親の影響でピアノなど音楽に親しむ。
中学生よりギターを始める。高校3年生の時、当時のヤマハポップコンテストでファイナルまで残り、リードギター、ヴォーカルが評価されスカウトされるが、本格的に声楽を学ぶため武蔵野音楽大学声楽科に進学。
卒業後、ミラノ国立ヴェルディ音楽院に留学 。
帰国後、オペラ「魔笛」タミーノでデビュー。
劇団四季「オペラ座の怪人」東京リターン公演に客演。バスからテノールまでの役を演じ注目を浴びる。
多くの主要オーケストラと共演、多数のオペラ、オペレッタの主役に抜擢される。
同時にライブハウスでジャズやラテン、ポップスなど他のジャンルの演奏家とコラボレーションを始める。
”天性のコローレ(声色)”と称される甘美な歌声、柔軟な感性は、日本はもとより海外に於いても高い評価を得ている。自作品も多く、国際的な感覚の中にもジャパン・アイデンティティを存在させたテノールアーテイストとして活動。
2003年【愛 From JAPAN】チャリティコンサートを立上げ、自ら作詞・作曲した平和を願う「祈り」が人々の心を捉え、全国に広がっている。

2011年、東日本大震災復興支援として<1000人の祈りプロジェクト>を立ち上げ、全国でレコーディングを実施。1000人以上の歌声を収録し、2012年にCDが日本コロムビアより全国発売。
2016年4月 スペインで開催された「三大陸テノール」にアジア大陸代表として参加。
2017年4月 日本とスペインの混合ユニット「ADESSO+ Japan Tour 2017」に出演。圧倒的な歌唱力で観客を熱狂させた。
2018年【ADESSO】の正式メンバーとなり活動を開始。
これからますます国際的シンガーとしての役割が大きく期待されている。

しぎ
(しぎみどり)

東京都出身。東京音楽大学声楽科卒業。シャンソンを深緑夏代氏、カンツォーネを村上進氏に師事.都内シャンソニエ、ディナーショー、メルパルク・シャンソンフォリーコンサートに出演。毎年4月29日にソロ・コンサートを開催。今年4月29日は初CD「愛って不思議」発売記念コンサートを開き、好評を得る。新しいタイプのカンツォーネを日本語で歌ったり、ステージにダンスの動きを取り入れたりしながら、透明感のある声を生かして前向きな活動をしている

柴田 康孝
白木 裕子

武蔵野音楽大学 声楽科 卒業
シャンソン、スクリーン・ミュージックや日本の旅情豊かな美しい歌を唄っています。歌い手としてだけではなく、ラジオパーソナリティや歌唱指導など幅広く活動中です。

名 前:白木裕子(しらきゆうこ)
出身地:東京
誕生日:8月8日
血液型:A型
特 技:ピアノの弾き語り
趣 味:旅行、船旅

唯文

北海道苫小牧出身
‘81年:北海道ドレスメーカー学院デザイナー科卒業
‘83年:セツモードセミナー卒業
‘84年:ファションモデルデビュー、パリ、ミラノ、東京にてショー、CF、雑誌にて活躍『ジャンポールゴルチエ、ベルサーチェ他』
‘91年:ポリスターよりメンズモデル5名によるヴォーカルグループ「COUSIN」結成CDデビュー
‘93年:シャンソン歌手としてソロ活動開始
‘99年:故)久保田一竹氏(着物・一竹辻が花)の舞台「舞衣夢」に最多出演、氏の生き方に感銘を受けると同時に古典の舞を学ぶ
‘04年:『草月ホール』にて「J’adore La CHANSON唯文リサイタル」と題し初リサイタル開催
‘05年:男性ファション誌{GQ}誌面に「レジデンスに住む男」と題し8ページ掲載
‘06年:『ヤクルトホール』にて同リサイタルを開催(衣装協力 ビーズドレスデザイナー田川啓二)
‘07年:『有楽町マリオン朝日ホール』にて同リサイタルを開催

現在、シャンソン歌手として都内を中心に全国各地へ向けワンコインLIVE から ディナーショーまで様々な形でLIVE活動の輪を広げている その他、経験を生かしドレス、宝石のデザインも手掛ける

友部 裕子

東京芸術大学声楽部声楽科卒業。
1983年、銀巴里オーディション合格。以来、銀巴里閉店までレギュラー出演。
1990年には、美輪明宏作・演出「マリーローランサン物語」に出演(芸術劇場)。この年から、渋谷ジャンジャンソロライブにもレギュラー出演。
1995年パリ・コネチーブルで初ライブのため渡仏、これがきっかけで、1998年、2002年とパリトリアノン劇場「サリユ、レオ」に出演のため渡仏、2002年には、「フォーラム、レオ、フェレ」で初めてソロコンサートを行う。

中村 扶実

新しいシャンソンを中心として世界のポップスやジャズなどジャンルを問わず歌う、グローバル歌手として活躍中!
2003年2月台北、9月オーストリアにてソロコンサート。
リッツカールトン大阪などディナーショウ多数、
2004年10月大阪・吉兆高麗橋本店にてディナーショウを行い好評を得る。
2006年2作目のCD発売、1作目のともにヤマハ銀座店、新星堂にて発売中!

中山 エミ

故いずみたく氏よりスカウトされキングレコードよりデビュー。
NHK「ステージ101」、ニッポン放送「ザ・パンチ・パンチ」のパーソナリティをつとめ、他TV、ラジオで活躍後、「銀巴里」に出演。
ジャズ、ポピュラー、カンツォーネ、シャンソンとレパートリーの広い実力派として活躍中。又都内ホテルのステージディナーショーを中心に情感あふれる歌唱と独自の華麗な世界を展開中。
魂の奥深いところで共鳴しあえる日本では数少ない大人の歌唱力を持つ歌い手である。

西原 けい子

長野県生まれ、東京育ち。藤田愃子氏に声楽、宇井あきら氏にシャンソンを師事。
1968年蛙たちよりデビュー、1969年銀巴里デビュー。
1979年草月ホールにてファーストリサイタル、1981年セカンドリサイタルを。
以後スペイスゼロホール、青山円形劇場、ヤクルトホール等にてリサイタルを行う。
1980年沖縄労働福祉会館にてチャリティコンサートを行う。
他多数ジョイントコンサートに出演。
1987年オーマガトキレコードより初LP/MT「モーム・ピアフの魂」
1989年CD/MT「午後の出発」発売。

啓一
ピーノ 松谷

オペラ歌手(バリトン), リリカポップ(オペラポップ)歌手(カンツォーネ、シャンソン、スタンダードナンバー、タンゴ, カンスィオン、J ポップ、ピーノ風演歌 etc.)
オペラ総合芸術舞台演出家(演出、舞台美術、化粧、衣装)

イタリア国立ミラノ・ヴェルディ音楽大学首席卒業。
ミラノ市立音楽院マスターコース修了。
15年間ミラノ在住。イタリアは勿論のことヨーロッパ中で、様々なオーディションに合格し、いろいろな国々でオペラ、コンサートを歌う(ドイツ、フランス、ベルギー、オーストリア、スイス、イギリス、デンマーク、オランダ etc.)。

又、イタリア国立ミラノ・アッカデーミア・ディ・ブレラ美術大学舞台美術科を修了。
演出をA. プッジェッリ氏に師事。その後、スカラ座演目の幾つかを手伝う。ミラノで「ラ・ボエーム」「蝶々夫人」の演出を手掛ける。

雑誌「音楽の友」海外特派員としてイタリア中のテアトロのシースンオペラを取材し、毎月雑誌に掲載。
また、「グランドオペラ」「別冊太陽」「AERA」、ミラノスカラ座来日プログラム、コンサート、オペラ公演プログラム等に一筆する。

日本に招聘帰国後、昭和音楽大学、昭和短期大学、昭和音楽芸術学院、日本オペラ振興会(藤原オペラ)等の講師を務める。
公益財団法人江副記念財団の主催する「リクルート奨学金コンクール」の審査委員を7年間する。(五十嵐喜芳・栗林義信・大谷洌子、中澤桂、田島好一、林康子、江副浩正 他一名の中の一人の審査委員として)

現在、リリカポップ歌手としても東京を中心とする老舗のシャンソニエ等、ゲスト出演として様々な劇場に出演。
音楽評論家の永田文夫氏、大野修平氏から絶賛される。
2014年4月雑誌「pen」に見開きページで取材、雑誌に掲載される。また、東京新聞全国版に掲載される。
2014年10月、世界的写真家ベンジャミン・リー氏の単行本「創造の現場」に、世界で活躍する一流アーティスト100人に選出される。

また、オペラ歌手育成、ベルカント教室、ヴォーカル教室(ジャンルにこだわらずお教えしています)を各地で開催。

伏見 淑子
(ふしみよしこ)

兵庫県西宮市生まれ。明治大学で演劇学を専攻。
執筆、映画制作の仕事を経て、シャンソンを宇井あきら氏に師事。1973年「銀巴里」オーディション合格。
以後、今日までライヴ店、各地でのコンサート、ディナー・ショー、イベント等で自分の世界を歌い続ける。
その鋭い感性と豊かな表現力による独特の世界は定評がある。
又、講演会やシャンソン教室の講師をつとめ、後進の指導にあたる。
「ぐるーぷイグレック~ラ・フェ・ド・ラ シャンソン」主宰。2009年さいたま芸術劇場小ホールにて独唱会を開催。テレビ玉(テレビ埼玉)生番組にゲスト出演。

水織 ゆみ

東京・神田出身。慶応義塾大学・哲学科・美学卒業
1987年、第1回るたん・シャンソン・フェスティバルで歌手デビュー。

フラメンコを24年(読売カルチャー講師歴2年)、ジャズダンスを36年、コーラスを40年、
演劇を10年、シャンソンを28年研鑽。
日本シャンソン協会正会員 日本訳詞家協会理事

300曲に及ぶ訳詞の他、作詞、脚本、構成、演出を手がける。
また専属デザイナー、アトリエ・クミコによる独創的な衣装デザインで、手描き京友禅などの着物生地を使った和のドレスは豪華絢爛。
曲の間の早替えなど、エンターテイメント満載の舞台はスピーディかつドラマティック。

声は透明感と伸びのあるメゾソプラノで、人生を語るシャンソンは、しみじみとして温かい。
一方で歌い、踊るパワフルなステージは、情熱的で躍動感あふれる。
特にカスタネットを鳴らし、アバニコ(スペイン扇)を持って踊り、歌うスタイルは世界でも類を見ない独自性がある。

稚内から宮古島まで日本全国各地に招かれ、コンサート。
小樽、札幌、京都、高知では定期リサイタルを、20年以上地元のパワーで開催している。

公式には北海道第19回議場コンサート、知床世界遺産記念コンサート、洞爺湖サミット記念コンサートなど。

海外では2006年、~チャングムの誓い~で、日本代表歌手として(韓国ソウル・ヒルトンホテル)出演。

2005年、イランで日本大使館の許可を得て、テヘラン着物レセプションでコンサート。

2011年は英国・日本国総領事館に招かれ、エディンバラでセント・アンドリュース教会にて日本国総領事館20周年記念コンサート。

また2010年、東日本大震災の際、2ケ月後に被災地を訪れ、600個のドラ焼きを配って歩く。
また石巻で炊き出しに参加。2011年6月、東日本大震災チャリテイコンサートを開催し、「小さな祈りの灯基金」を設立。
11月、東松島市に義援金を寄付。阿部市長より感謝状を贈られる。
2012年6月、仙台・名取・美田園仮設住宅で、基金を元にランチ付慰問コンサートを開催する。

東京で、サンケイ・リビング・シャンソン教室の他、東京、名古屋、奈良で水織音(ミオリネ)塾を主宰、後進の育成に当たる。
CD7枚をリリース。

小奈帆

文部技官から1972年歌手に転身。鋭敏な言語感覚を自作の歌詞に投影し、体全体で表現する独得の唱法で独自の世界を築く。ジャンジャンでの二十年間の定期コンサート。
1997年「ヴィラ・ラ・ルプリーズ'97」にパリ・シャンソンセンターから招かれ出演。
2001年オーチャードホールでリサイタル。
2002年初の書き下ろし「私は子守唄を知らない」は全国学校図書館協議会の図書に選定。2004年12月14・15日、新国立劇場で「ひと粒の麦」コンサート。アルバムに「子守唄を知らない子供」「ネレイス」。

牧澤 友也
(まきさわ ゆうや)

東京音楽大学声楽科卒業。
(財)日本オペラ振興会オペラ歌手育成部第20期修了。
5歳からピアノをはじめ、中学時代からピアノの弾き語りを始める。
シャンソンコンクール全国大会出場を機に、ポピュラーに転進。
2005年鈴木邦彦氏プロデュース作曲による「悲しいピエロ」でCDデビューをする。
現在、都内のシャンソニエを中心に活動。自分らしい音楽を追求中。

RIO

山口県出身。
東京都在住。
関東・関西の有名シャンソニエにレギュラー出演しながら、パリやロスでもライブを行った。
「中原中也の世界」「安倍清明とはずがたり」等のオリジナルミュージカル公演を行い、マスコミで話題に。
幻想的で華麗な」ステージは老若男女幅広いファンを魅了している。
TV大阪「今月のMusic」でレギュラー出演等、テレビでも活躍。
バンド「朧月」を率いてシャンソンにとらわれない音楽活動を展開中。

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